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お船が

今日はピアノの調律師さんが来てくれた。夜更かししたので来る15分前に目を覚まして急いで掃除に取り掛かる。セーフ。あ、トイレ掃除してない。調律してもらっている間にコソコソっとトイレ掃除をする。

しかし調律師さんとか耳の良い人は私にとって超能力者と変わりがない。音がズレてるとかタッチがどうとかポロリン♪と弾くだけでわかるなんてすごい。

調律が終わった後はケーキを食べながらピアノの話をする。下の男の子が不器用で勉強もあまり出来ない事を話すと、ピアノを習わせてみると違ってきますよ、と調律師さんが言う。

たしかに。それにピアノ弾くジー様は老人ホームでモテると独断と偏見でそう思う。この子の老人ホームライフの為にも今から不器用でも気長に習わせようか?

昼からは青いお空を見ながらグースカ星のピースカ星人になって遠い宇宙へ。はー、よく寝たばい。

来週もこんな天気だとよいな。子供達も行く気になってくれたからコークー祭に行ってみよう。ワクワク。

しかし、西の方ではお船を見る行事も今日明日あたりにあったのだな。これは俄然見たい気持ちがムクムク。

大きなお船なんか見たら感動して泣いちゃうな。まあ、コークー祭でも見に行く度に感動して泣いてしまうが。

来年あたりはお船かお船を作る所を見に行ってみよう。お~ふ~ね~が~どんぶらこ~、って子供が小さい時によく歌ってあげたな。

やべ、それ、思い出すだけで懐かしくて泣けるわ。涙パッキンのゴム不良だな。クレームつけたい。

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