ツバメめ。

毎日毎日玄関の扉を開ける度にツバメの親がヒステリックに鳴きわめく。きゃー!!熊ー!!うちの子に近付かないでー!!

猫の襲撃に合わぬように猫よけを柱にくくりつけ、ヒナのフンで汚れるタイルに目をつむってあげているというのに、なんという恩知らず。けしからん。

嫌がらせでガンガンにヒナをガン見しておく。ふはは!どうだ、チョー不安だろう。食べられやしないかとヒヤヒヤものだろう。安心したまえ、私は鳥はニワトリしか食べぬ。

しかし、黄色いクチバシを真一文字にキュッと結んで、なんてヒナは可愛らしいのだろう。ああ、食べちゃいたい。しかし、見ていると面白い。エサをもらったヒナはクレヨンしんちゃんバリにお尻を振り振りしてフンをポトリと巣の外に落としている。

食べたらすぐ出るのだな。感心。

仕事に行くと陽気な陽気に誘われて眠くなる。今週は本当に仕事が落ち着いている。ありがたや。

家に帰り娘と話していると、給食食べ終わるのがダントツのトップらしい。意外。家ではモタモタまずそうに食べているのに。まあ、おそらく私のご飯がまずいのだろうが。

でも、女人としてはモタモタちょっとだけ食べるのが可愛いの条件じゃないだろうか。しかし少々ふくよかな方が、私あまりご飯食べないの、という姿勢でいてはいけないと思う。

美女がモリモリ食べて私よく食べるんだ、と言うと、嘘つけー☆こいつー♡て、なるが、ふくよかな方が、ちょっとしか食べずに、もう私食べれないと言うと、嘘つけー!!コノヤロー╬ てならない?あ、ならない?

私と江戸っ子ちゃんだけだろうか…

まあ、よい。アイス食べて寝よう

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