春爛漫

今日も春うらら。花が満開の桜の木もちらほら見かける。今日は棚卸の監査日。昼からはその処理のためまたもや春の陽射しの入りすぎる、お腹の音が響く部屋へ。

良かった。今日はそこそこ人がいて会話のある状態。計算機が親の敵にならなくて済む。

うちの課の癒し系係長の癒し系な会話を聞きながら電卓を打つ。それから明日来る25才女人がどんなだかワクワクする。めんどくさいからもう、わたしの隣の若君と結婚させよう、と話がまとまる(?)

まったく。若い人は気の毒だな。既婚者、離婚者、酸いも甘いも味わいきり色めきから遠ざかった人達の話のネタにされているのだ。
余計なお世話な上にめんどくさいだろう。

いや、しかし若いというだけでもう罪である(?)。甘んじて、余計なお世話を受けるべきである。

さあ、明日から4月である。

気分が盛り上がる。残業なしの日々がもうすぐだ!楽しみ!

るらら~。歌い出したい気持ちで家に帰る。
さあ、今日は実家なのでゴロゴロするぞ。(いつもしてるがな。)
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